ハナゴンドウを冷凍庫に納める作業があったのですが、
インフラは整っていないし不慣れだし、なんとかかんとかでした。
「イルカ」という日本語と「dolphin」という英語でのくくりは、
船や岸からの目で見た「感じ」で言っていると思います。
でも実際に持ったり運んだりの「感じ」で言うなら「イルカ」と
言えるのはミナミハンドウイルカとかカズハゴンドウまでで、
ハンドウイルカとハナゴンドウはもう別モノですね。
オキゴンドウとコビレゴンドウの間にも超えられない「ゴツさの壁」があると感じます。
*ハナゴンドウは英語ではRisso’s dolphinです。